ズバリ、SHARRは「〇〇な人」に使ってほしい!

ズバリ、SHARRは「〇〇な人」に使ってほしい!

こんにちは💫Oliveです🌿

今日はみなさん気になっているはず...

「SHARRって、どんな子におすすめなの?」

そんな話題についてお話しします☺️

長毛の子?
短毛の子?
抜け毛が多い子?
毛が絡まりやすい子?

そして、犬や猫だけではなく、

うさぎなどの小動物にも。

SHARRは、

さまざまな毛質・被毛のお子さまの

お手入れに使っていただけるブラシです。

もちろん、犬種や猫種、毛の長さや毛質、

さらには動物の種類によって、

ブラッシングの方法や気をつけたいポイントはそれぞれ違います。

だからこそ、

「うちの子には、どんなブラッシングが合うんだろう?」

そんな疑問を持つご家族様も多いのではないでしょうか。

このブログでは、
犬・猫・うさぎなどの小動物

それぞれの毛質や特徴に合わせて、

ブラッシングのポイントや

SHARRのおすすめの使い方をご紹介します。

でも、私たちがSHARRを「使ってほしい」と思うのには、

犬種や毛質よりも、もっと大切な理由があります。

その答えは、記事の最後に。

まずは、犬・猫・小動物、

それぞれの毛質やお悩みから、

SHARRのおすすめポイントをご紹介します。


🐶 犬の場合は?

犬の被毛は、犬種によって本当にさまざま。

「長毛だから大変」「短毛だから簡単」とは限らず、

毛質やアンダーコートの有無によって、

お手入れのポイントも変わります。


🐩 長毛・毛が絡まりやすい子

代表犬種
トイ・プードル/マルチーズ/シーズー/ヨークシャー・テリアなど

こんな特徴があります

  • 毛が長く、日常生活の中でも絡まりやすい
  • 耳の後ろ・脇・足の付け根などは特にもつれやすい
  • トイ・プードルなどは、カールした被毛が絡まりやすい
  • 毛玉ができてしまうと、皮膚まで引っ張られてしまうことも

毎日のブラッシングで意識したいこと

  • 毛先だけでなく、毛の根元まで状態を確認する
  • 力任せに引っ張らない
  • 絡まりやすい部分は特に丁寧に
  • 毛玉になる前の「ちょっとした絡まり」の段階でケアする

SHARRなら

ピンブラシ
→ 被毛を分けながら、毛の状態を確認しやすく、

絡まりやすい部分のお手入れに。

天然猪毛
→ 仕上げに毛流れを整え、なめらかな手触りに。

長毛の子は、ブラッシング後の「ふわっ」とした

毛並みの変化も楽しみのひとつです。

※すでに大きな毛玉や強いもつれがある場合は、
無理にブラシで引っ張らず、
トリマーなど専門家へご相談ください。


🐕 ダブルコート・抜け毛が気になる子

代表犬種
柴犬/ハスキー/ゴールデン・レトリーバー/コーギーなど

ダブルコートって?

ダブルコートの犬は、

  • 外側を覆う「オーバーコート」
  • 内側にある「アンダーコート」

という異なる役割を持つ毛が生えています。

特に換毛期にはアンダーコートが大量に抜けるため、

「毎日ブラッシングしているのに、まだ毛が出てくる!」

というのは、ダブルコートの子と暮らすご家族様なら

経験があるかもしれません。

こんな子に

  • 換毛期の抜け毛が気になる
  • ブラッシングを習慣にしたい
  • 毛並みを整えたい
  • 毛の状態をこまめにチェックしたい
  • ブラッシングそのものを楽しみたい

SHARRなら

  • ピンで被毛を整えながら、毛の状態を確認
  • 天然猪毛で表面の毛流れを整える
  • ブラッシング後の毛並みを楽しむ
  • 毎日の抜け毛ケアを習慣にする

特に換毛期は、「一度で全部取ろう」とするより、

少しずつこまめにお手入れすることがポイント。

抜け毛を取ることだけに集中するのではなく、

「今日も気持ちいいね」と声をかけながら、

愛犬に触れる時間として楽しんでみてください。


🐶 短毛の子

代表犬種
フレンチ・ブルドッグ/パグ/スムースチワワ/スムース・ダックスなど

「短毛だからブラッシングは必要ない?」

実は、短毛の子にもブラッシングをするメリットがあります。

短毛の子ならではのポイント

  • 抜け毛が気になる
  • 毛並みのツヤを整えたい
  • 皮膚・被毛の状態を確認したい
  • 換毛期は特に抜け毛が増える
  • 毛が短いからこそ、皮膚の状態も確認しやすい

そして、短毛の子のお手入れで忘れたくないのが、

「皮膚に強く当てすぎないこと」

毛が長くない分、ブラシの刺激が皮膚に直接伝わりやすいため、

やさしい力でブラッシングすることが大切です。

SHARRなら

ピンブラシ+天然猪毛

2種類のブラシを使い分けながら、

  • 被毛を整える
  • 表面の毛流れを整える
  • 皮膚や被毛の状態を確認する
  • ブラッシングをスキンシップの時間にする

といった使い方ができます。

さらにミストを併用すれば、

毛を保護しながら仕上がりをよりふんわりと整えることも。

「短毛だからブラッシングは不要」ではなく、

短毛の子だからこそ、

やさしく触れながら毎日のケアを楽しむ。

そんな使い方もおすすめです。


🐱 猫の場合は?

猫ちゃんのブラッシングは、犬とは少し考え方が違います。

猫は自分で毛づくろいをする「グルーミング」をする動物。

だからこそ、ブラッシングでは

抜け毛のお手入れだけでなく、

毛玉の予防や被毛・皮膚のチェック、

そしてスキンシップも大切なポイントになります。


🐱 長毛猫・毛玉が気になる子

代表猫種
ペルシャ/ラグドール/メインクーン/ノルウェージャンフォレストキャットなど

長毛猫ならではのお悩み

  • 毛が絡まりやすい
  • 毛玉ができやすい
  • 抜け毛が多い
  • 自分で毛づくろいした際に毛を飲み込むことがある
  • 耳の後ろ・首まわり・脇・お腹・後ろ足などが絡まりやすい

特に長毛猫は、

「毛玉ができてから」ではなく、

「毛玉になる前」のお手入れ

が大切です。

SHARRなら

  • ピンで被毛の状態を確認しながら整える
  • 毛流れを整える
  • 天然猪毛で表面を仕上げる
  • 日々のブラッシングを習慣にする

そして猫ちゃんの場合は、

長時間一気にブラッシングするより、

短時間でこまめに行うこともポイント。

「今日はここまでね」と、

その子の様子を見ながら終わらせてあげることも大切です。

※大きな毛玉や皮膚に密着した毛玉がある場合は、
無理にブラシで引っ張らず、専門家へご相談ください。


🐈 短毛猫・抜け毛が気になる子

「猫は自分で毛づくろいするから、ブラッシングは必要ない?」

そう思っている方もいるかもしれません。

でも、短毛猫にもブラッシングをするメリットがあります。

短毛猫ならではのポイント

  • 抜け毛のお手入れ
  • 毛並みを整える
  • 被毛や皮膚の状態をチェック
  • 毛づくろいで飲み込む抜け毛を減らすサポート
  • 飼い主さんとのスキンシップ

特に猫ちゃんは、毛づくろいで自分の被毛を舐めるため、

「抜け毛をお手入れしてあげる」

という意味でも、ブラッシングを習慣にすることは大切です。

こんなブラッシングがおすすめ

  • 毛の流れに沿ってやさしく
  • 強く押しつけない
  • 嫌がったら無理をしない
  • 短時間で終わらせる
  • 気持ちよさそうな場所から始める

「きれいにしなくちゃ」と頑張りすぎず、

愛猫が気持ちよく過ごせる時間

を目指してみてください。


🐱 ブラッシングが苦手な猫ちゃんには

猫ちゃんは、犬以上に

「今日は気分じゃない!」がはっきりしている子も。

だからこそ、

  • ブラシを見せただけで逃げるなら、まずはブラシに慣れるところから
  • 最初は数回とかすだけでもOK
  • 気持ちよさそうな場所から始める
  • 嫌がるサインが出たら無理をしない
  • 毎日少しずつ「ブラッシング=嫌なもの」にしない

ことが大切です。

「全部きれいにしなきゃ」ではなく、

「今日は少し触れ合えたからOK」

くらいの気持ちで。


🐰 小動物の場合は?

SHARRを使ってほしいのは、

犬や猫と暮らしている方だけではありません。

うさぎなど、被毛のある小動物と暮らしている方にも。

小動物にとってもブラッシングは、

毛並みを整えるだけではなく、

毎日のケアや大切なコミュニケーションの時間になります。


🐰 うさぎなどの小動物なら

こんなお悩みに

  • 換毛期の抜け毛が気になる
  • 毛並みを整えてあげたい
  • 毛の絡まりや毛玉が気になる
  • ブラッシングをしながら身体の状態を確認したい
  • 少しずつ触れ合う時間を増やしたい

うさぎは自分で毛づくろいをする動物だからこそ、

日々の被毛のお手入れや状態チェックも大切。

特に換毛期は抜ける毛の量が増えるため、

こまめにブラッシングをして、

抜け毛や毛の状態を確認してあげることもポイントです。

SHARRなら

  • ピンで被毛の状態を確認しながら整える
  • 天然猪毛で毛流れを整える
  • 毛並みの変化を感じながらケアできる
  • 短時間から少しずつブラッシングを習慣にできる
  • ブラッシングをスキンシップの時間に

ただし、小動物は身体が小さく繊細なので、

力を入れすぎず、

その子の様子を見ながらやさしく使うことが大切です。

嫌がる場合は無理に続けず、

まずはブラシに慣れてもらうところから。

「きれいにしなくちゃ」ではなく、
「今日も気持ちいいね」と触れ合う時間を楽しむ。

そんな気持ちで取り入れてみてください。


🐾 パピー・子猫・小さな頃から

そして、犬種や猫種、動物の種類だけでなく、

年齢に関係なくSHARRを使ってほしいと私たちは考えています。

特にパピーや子猫、幼いうさぎなどは、

これからブラッシングを覚えていく時期。

だからこそ、最初の印象がとても大切です。

いきなり長時間ブラッシングするのではなく、

まずは少し触れてみるところから。

「ブラッシング=気持ちいい」

「ブラシ=大好きな家族と触れ合う時間」

そんな印象を少しずつ作ってあげてください。

最初は数回ブラシを通すだけでも十分。

その子の様子を見ながら、無理なく少しずつ。

SHARRで「ブラッシングって気持ちいい」

を覚える練習から始めてみてください。

小さい頃にできた「気持ちいい」という記憶が、

これから続いていく毎日のブラッシングを、

もっと心地よい時間にしてくれるかもしれません。


🐶🐱🐰 そして、ここからが一番伝えたいこと。

ここまで、犬・猫・小動物、

それぞれの毛質やお悩み別に、

SHARRのおすすめポイントをご紹介しました。

もちろん、愛犬・愛猫・一緒に暮らす動物たちの

毛質に合ったお手入れは大切です。

でも、私たちがSHARRをおすすめしたい理由は、

それだけではありません。


ブラッシングは、毛をきれいにするだけじゃない。

愛犬・愛猫とのブラッシングには、こんな時間があります。

  • 「今日もかわいいね」と声をかける
  • 身体に触れながら、いつもと違う変化に気づく
  • 気持ちよさそうな表情を見て癒される
  • 自然なスキンシップが増える
  • 愛犬・愛猫とゆっくり向き合える

それは、うさぎなどの小動物と暮らしている方にとっても同じ。

  • やさしく身体に触れる
  • 毛並みの変化に気づく
  • 「今日はご機嫌だね」と声をかける
  • 少しずつ距離が近くなっていく
  • 一緒に過ごす時間を楽しむ

そんな何気ない時間も、大切なコミュニケーションです。

つまりブラッシングは、

「毛を整える時間」+「大好きな家族と触れ合う時間」

でもあるんです。

SHARRは、そんな毎日のブラッシング時間を、

もっと心地よく楽しんでほしいという想いから生まれたブラシです。


ズバリ、SHARRを使ってほしいのは……

ここで、タイトルの「〇〇」の答えです。

大切な家族が好きすぎる人。

「うちの子が大好きでたまらない!」

「毎日でも触れていたい!」

「できるだけ心地よく、

気持ちよく過ごしてほしい!」

「ブラッシングの時間も、

大切なコミュニケーションとして楽しみたい!」

そんな方にこそ、SHARRを使ってほしい。

犬でも、猫でも、うさぎでも。

一緒に暮らす大切な家族との時間を、

もっと大切にしたい。

私たちは、そんな方にSHARRを届けたいと思っています。


「お手入れの時間」が「大好きな時間」になるように。

ブラッシングをしながら笑い合う時間。

「今日もふわふわだね」と話しかける時間。

身体に触れながら、小さな変化に気づける時間。

そんな何気ない時間こそ、

愛犬・愛猫・大切な動物たちとの暮らしの中で、

かけがえのない時間なのかもしれません。

SHARRが、

「毛を整えるためのブラシ」から、

「大好きな家族との時間を楽しむためのブラシ」へ。

そんな存在になれたら嬉しいです。

大切な家族が好きすぎる方へ。

ぜひSHARRで、大切なお子さまとのブラッシング時間を

楽しんでみてください。

SHARR & SHARMIでつくる、
お子さまとのかけがえのない時間。

それは、
知っている人だけが使える魔法です🪄💫

あなたも、そんな魔法を
使ってみませんか?

それでは今日はこの辺で☺️

またお会いしましょう🩷

Olive🌿

 

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